| 1988年 |
前身となる「有限会社ダイナース愛馬会」を設立
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| 1992年 |
レッツゴーターキンが天皇賞(秋)(G1)を制覇
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| 2000年 |
社名を「有限会社サンデーサラブレッドクラブ」に変更
ミッドナイトボイスが社名変更後、初勝利
クラフトマンシップが函館記念(G3)を制覇
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| 2004年 |
デルタブルースが菊花賞制覇(G1)を制覇し、JRA賞最優秀内国産馬に選出
ブランディスが中山大障害(J・G1)、中山グランドジャンプ(J・G1)を制覇し、JRA賞最優秀障害馬に選出
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| 2005年 |
クラブ法人「有限会社サンデーレーシング」が 初のJRAリーディングオーナーを獲得
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| 2006年 |
ドリームジャーニーが朝日杯フューチュリティステークス(G1)を制覇し、 JRA賞最優秀2歳牡馬に選出
デルタブルースがオーストラリアで行われたメルボルンカップ(G1) を 制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2007年 |
ヴァーミリアンが川崎記念(Jpn1)、JCBクラシック(Jpn1)、ジャパンカップダート(G1)、東京大賞典(Jpn1)を制覇し、JRA賞最優秀ダートホースに選出
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2008年 |
ヴァーミリアンがフェブラリーS(G1)、JCBクラシック(Jpn1)を制覇
スリープレスナイトがスプリンターズS(G1)を制覇し、JRA賞最優秀短距離馬に選出
ブエナビスタが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牝馬に選出
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| 2009年 |
ブエナビスタが桜花賞(G1)、優駿牝馬(G1)を制覇し、JRA賞最優秀3歳牝馬に選出
アンライバルドが皐月賞(G1)を制覇
ドリームジャーニーが宝塚記念(G1)、有馬記念(G1)を制覇し、JRA最優秀4歳以上牡馬に選出
ローズキングダムが朝日杯フューチュリティステークス(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牡馬に選出
ヴァーミリアンが帝王賞(Jpn1)、JCBクラシック(Jpn1)を制覇
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| 2010年 |
ブエナビスタがヴィクトリアマイル(G1)、天皇賞(秋)(G1)を制覇し、JRA賞年度代表馬、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に選出
ローズキングダムがジャパンカップ(G1)を制覇
レーヴディソールが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牝馬に選出
ヴァーミリアンが川崎記念(Jpn1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2011年 |
オルフェーヴルがクラシック三冠を達成、有馬記念(G1)を制覇し、JRA賞年度代表馬、JRA賞最優秀3歳牡馬に選出
ブエナビスタがジャパンカップ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に選出
ジョワドヴィーヴルが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制し、JRA賞最優秀2歳牝馬に選出
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2012年 |
ジェンティルドンナが牝馬クラシック三冠を達成、ジャパンカップ(G1)を制覇し、JRA賞年度代表馬、JRA賞
最優秀3歳牝馬に選出
ディープブリランテが東京優駿(G1)を制覇
オルフェーヴルが宝塚記念(G1)を制覇し、JRA賞最優秀4歳以上牡馬に選出
ルーラーシップが香港で行われたクイーンエリザベス2世カップ(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2013年 |
オルフェーヴルが有馬記念(G1)を制覇し、JRA賞最優秀4歳以上牡馬に選出
ジェンティルドンナがジャパンカップ(G1)を連覇し、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に選出
フェノーメノが天皇賞(春)を制覇し、クラブとして八大競走制覇を達成
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2014年 |
ジェンティルドンナがUAEで行われたドバイシーマクラシック(G1)、有馬記念(G1)を制覇し、JRA賞年度代
表馬、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に選出
フェノーメノが天皇賞(春)(G1)を連覇
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| 2015年 |
オルフェーヴルがJRA賞顕彰馬に選出
ドゥラメンテが皐月賞(G1)、東京優駿(G1)を制し、JRA賞最優秀3歳牡馬に選出
メジャーエンブレムが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牝馬に選出
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2016年 |
ジェンティルドンナがJRA顕彰馬に選出
リアルスティールがUAEで行われたドバイターフ(G1)を制覇
メジャーエンブレムがNHKマイルカップ(G1)を制覇
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| 2017年 |
ラッキーライラックが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牝馬に選出
アルアインが皐月賞(G1)を制覇
アエロリットがNHKマイルカップ(G1)を制覇
タイムフライヤーがホープフルステークス(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2018年 |
フィエールマンが菊花賞(G1)を制覇
ステルヴィオがマイルチャンピオンシップ(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2019年 |
新しくロゴマークを制定
アルアインが大阪杯(G1)を制覇
グランアレグリアが桜花賞(G1)を制覇し、JRA賞最優秀3歳牝馬に選出
フィエールマンが天皇賞(春)(G1)を制覇
クロノジェネシスが秋華賞(G1)を制覇
ラッキーライラックがエリザベス女王杯(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2020年 |
グランアレグリアが安田記念(G1)、スプリンターズステークス(G1)、マイルチャンピオンシップ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀短距離馬に選出
クロノジェネシスが宝塚記念(G1)、有馬記念(G1)を制覇し、JRA賞特別賞を獲得
ラッキーライラックが大阪杯(G1)、エリザベス女王杯(G1)を制覇
フィエールマンが天皇賞(春)(G1)を連覇し、JRA賞最優秀4歳以上牡馬に選出
グレナディアガーズが朝日杯フューチュリティステークス(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2021年 |
シュネルマイスターがNHKマイルカップ(G1)を制覇
シャフリヤールが東京優駿(G1)を制覇
グランアレグリアがヴィクトリアマイル(G1)を制覇し、JRA賞最優秀短距離馬に選出
クロノジェネシスが宝塚記念(G1)を連覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2022年 |
ジェラルディーナがエリザベス女王杯(G1)を制覇し、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に選出
リバティアイランドが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牝馬に選出
ジオグリフが皐月賞(G1)を制覇
ソングラインが安田記念(G1)を制覇
スタニングローズが秋華賞(G1)を制覇
シャフリールがUAEで行われたドバイシーマクラシック(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2023年 |
リバティアイランドが牝馬クラシック三冠を達成し、JRA賞最優秀3歳牝馬に選出
ソングラインがヴィクトリアマイル(G1)、安田記念(G1)を制覇し、JRA賞最優秀4歳以上牝馬、JRA賞最優秀マイラーに選出
ブレイディヴェーグがエリザベス女王杯(G1)を制覇
アスコリピチェーノが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牝馬に選出
レガレイラがホープフルステークス(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2024年 |
マッドクールが高松宮記念(G1)を制覇し、クラブとしてJRAGI競走を完全制覇
チェルヴィニアが優駿牝馬(G1)、秋華賞(G1)を制覇し、JRA賞最優秀3歳牝馬に選出
スタニングローズがエリザベス女王杯(G1)を制覇し、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に選出
レガレイラが有馬記念(G1)を制覇
クロワデュノールがホープフルステークス(G1)を制覇し、JRA賞最優秀2歳牡馬に選出
JRAリーディングオーナーを獲得
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| 2025年 |
ミュージアムマイルが有馬記念(G1)、皐月賞(G1)を制覇し、JRA賞最優秀3歳牡馬に選出
レガレイラがエリザベス女王杯(G1)を制覇し、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に選出
クロワデュノールが日本ダービー(G1)を制覇
アスコリピチェーノがヴィクトリアマイル(G1)を制覇
JRAリーディングオーナーを獲得
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